ガムートの牙破壊で出る?戦闘BGMの特徴と巨獣の鼻棘の入手法とは?

(出典元:https://gamy.jp/monsterhunter-x/mhx-monster-gamuuto

モンスターハンタークロスでメインモンスターの1体として
ガムートが登場しました!

ガムート最大の特徴は、なんといってもマンモスのような
巨大な体格と長い鼻ですよね。

ガムートから獲得できる「の」のアイテムが
なかなかでなくて困った方も多いと思います。

実は私も巨獣の鼻棘が欲しくて、
何回もガムートを倒しましたが
一向に出てくれません。

しかも武器や防具を作るのに結構な数を
集めなくてはいけないので苦労しました。

巨獣の鼻棘はどうやったら出るのか、
効率の良い出し方の方法などを
ガムートの戦闘BGMと一緒にご紹介したいと思います。

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まずは剥ぎ取りから

まず最初にやったのはひたすら倒して剥ぎ取りました。
そりゃあもう何回どころか何十回も!
しかしたったの1度も出ませんでした。

ガムートは雪山の寒冷地に生息していることが多いので、
寒さに我慢を重ねながらあの大きな巨体に向かっていく
ハンターの気持ちを考えると
「辛いよな」と思わず言葉を発してしまいます。

もういい加減いいだろうと思うところまでやった結果、
全く出なかったので剥ぎ取りでは
一切出ないという事で間違いないです!

捕獲してみよう!

(出典元:http://kasabuta-endless.net/kyojuunobikyoku-gamutohana-mhx/

気持ちを切り替え、剥ぎ取りがダメなら捕獲にチャレンジしてみよう!

捕獲をするためにまず罠を用意します。

・シビレ罠
・落とし穴
・麻酔玉 2個以上

最低限アイテムを揃えたらいざ出発!

寒い寒い環境の中でガムートに攻撃をし、
反撃されながらも頑張って戦っていっても
中々足を引きずりません。

しかもようやく引きずり始めたかな?
と思っても実は違っていたりするほど、
わかりづらいです。

そこで捕獲の見極めのスキルを推奨します!

これで後はしっかりと捕獲をするだけです。
結果としては20%ぐらいの確率で
巨獣の鼻棘が出てましたから
最低限捕獲報酬で獲得することができます。

鼻の部位破壊もやってみる!

捕獲報酬で出るとわかれば、
次は部位破壊報酬で出るかチャレンジです!

部位破壊報酬でも出ることがわかれば、
複数の巨獣の鼻棘を獲得できるチャンスも広がります。

ガムートの部位破壊は頭・鼻・脚の3箇所になります。
当然、巨獣の鼻棘の名が示すとおり、
鼻の部位破壊を狙いましょう!
鼻の部位破壊は鼻に傷がついていると確認できたら
破壊に成功したと思って大丈夫です。

鼻が長いのでやりやすいかと思うかもしれませんが、
ガムートの鼻を狙うのは結構難しいですよ。

鼻を攻撃しているつもりでも牙に当たったと判定され、
なかなか傷が付いたのが確認できません。

それどころか鼻を狙って攻撃している事に夢中だと、
いつの間にか部位破壊する前に倒してしまっていることも!

そこで確実に鼻に傷を付けるには、
乗りダウンしたところに爆弾を使うことをオススメします。
さらに落とし穴に落として
鼻に集中攻撃すれば、ほぼ大丈夫でしょう。

鼻の部位破壊報酬の成功確率は、
なんと!約60%の高確率で出ました。

ついでに捕獲して合わせれば、
複数の巨獣の鼻棘が獲得できる事が分かりました。

戦闘用BGMを聴きながら

ここまで巨獣の鼻棘の取り方をご紹介しましたが、
ガムートの体力は正直半端ないです。

そんなガムートとの長い戦闘に勇気と、
チャレンジ精神を焚きつけてくれるのが
ガムート戦闘用のBGMになります。

特徴としては、ガムートの雄大さと威圧感そのままを
全面に押し出したような曲になっています。

比較的ゆったりとしたテンポの作りになっていますが、
戦闘中に聴くと迫力が伝わり戦闘に味を加えてくれますよ。

こちらで戦闘用BGMが聞けます

巨獣の鼻棘で作れるガムート装備と武器!

ガムート戦闘用BGMを堪能しながら、
鼻の部位破壊と捕獲で巨獣の鼻棘を集めまくったら
武器と防具を作りましょう。

武器はどの種類も氷属性となってますので、
氷属性が弱点のモンスター用におすすめです。

防具は寒さに強い氷耐性が高くなりますので、
雪山等の戦闘でフルに装備の良さを発揮できるはずです

まとめ

・巨獣の鼻棘は剥ぎ取りでは出ない
・巨獣の鼻棘は捕獲で20%の確率
・巨獣の鼻棘は鼻の部位破壊で60%の確率
・戦闘用のBGMはガムートの戦いに勇気を与えてくれる
・武器は氷属性、防具は氷耐性

これが私のガムートから巨獣の鼻棘を集めるやり方です。

苦労してる方も少しは気軽に集めに行くことが
できるようになりますので試してみてください。

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