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MHXX

MHXXの原生林の特徴や出現するモンスターなど解説致します!!

『出展:http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/4/sp/field_03.html』

今回はMH4から登場したフィールド、原生林についてご紹介していきたいと思います。

原生林って渓流にあるような綺麗な滝があると思ったら、沼地にあるような毒沼や恐らくネルスキュラのものと思われるクモの巣、さらにはラオシャンロンより遥かに巨大な正体不明の竜骨があったりと、見ていて飽きないマップですよね(笑) 私は初めて原生林に行った時隅々まで探索したほどです。

そんな原生林についてその特徴や出現するモンスターなどを解説していきます。

原生林の特徴

「モンハン 原生林」の画像検索結果

『出展:http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/4/sp/field_03.html』

MHXXでは上位、G級で行くことが出来るフィールドです。原生林は先ほど少しお話したようにエリアによって雰囲気が全く異なるフィールドです。MH4から登場したフィールドなだけあり高低差もなかなかあります。ちなみにエリア8では竜の卵が採取出来るのですが、その高低差の関係で運搬の達人などを発動してないとベースキャンプなどに運べないとんでもないフィールドです(笑) まあ原生林で竜の卵を納品するクエストは無いので気にする必要はあまりないのですが…

原生林は砂漠や火山のように暑いエリアや寒いエリアがあるわけではないので活動しやすいフィールドです。うっかりホットドリンクを忘れてリタイヤした…なんてことがありません。余談ですが自分は火山に行く時クーラードリンクをしょっちゅう忘れてしまいます(笑)

今ご説明したとおり特別癖のあるフィールドではないのですが、強いて言うならエリア5に毒沼があるので解毒剤は持ち込んでおいたほうが楽になると思います。そのため解毒剤は出来れば用意しておきましょう。

出現するモンスター

「モンハン 原生林」の画像検索結果

『出展:http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/4/sp/field_03.html』

原生林に出現するモンスターはどんな個体なのかこれからご紹介します。

まずは小型モンスターからです。

・ズワロプス
・オルタロス
・ブナハブラ
・クンチュウ
・アイルー
・メラルー
・コンガ
・ヤオザミ
・ランポス
・ゲネポス
・イーオス

このフィールドはブルファンゴやリノプロスなどの厄介な小型モンスターがいないところが魅力ですね。そのため大型モンスターとの戦闘中に小型モンスターに吹き飛ばされるといったことは他のフィールドに比べたら少ないでしょう。

次に大型モンスターについてです。

・ドスランポス
・ドスゲネポス
・ドスイーオス
・アルセルタス
・ゲネル・セルタス
・ネルスキュラ
・ケチャワチャ(原種・亜種)
・ババコンガ(原種・亜種)
・ラージャン
・ダイミョウザザミ(原種・亜種)
・ゲリョス(原種・亜種)
・ホロロホルル(原種・二つ名)
・リオレイア
・ティガレックス(原種・亜種・二つ名)
・セルレギオス
・グラビモス(原種・亜種)
・ジンオウガ
・イビルジョー
・タマミツネ(原種・亜種・二つ名)
・オオナズチ
・ゴア・マガラ
・渾沌に呻くゴア・マガラ

ドスランポスやゲリョスのような比較的強くない鳥竜種のモンスターから、イビルジョーやラージャンのような超強力な個体、さらにゴア・マガラやオオナズチのような古龍種など様々な大型モンスターが確認されるフィールドです。先ほども少し解説したのですが、厄介な小型モンスターが少なく、毒沼以外に厄介なギミックの無いフィールドなのでこれらのモンスターが狙いのときは出来るだけ原生林を選んだほうが攻略しやすいでしょう。

ところで原生林にある巨大な竜骨の正体はなんなのでしょうか。このフィールドにはラオシャンロンやダラ・アマデュラのような巨大モンスターは登場しません。「ではあれはなんなの?」と思いますよね。どうやら開発スタッフによるとあれはゲーム内で登場するモンスターの竜骨ではないようです。わざと正体不明の竜骨を置くことでユーザーの想像力を掻き立てるものらしいです。なるほどあれは開発スタッフのユーザーに対する配慮だったんですね!

まとめ

1.原生林に行く時は解毒剤を持っていこう!!
2.大型モンスターはなるべく原生林で狩ろう!!
3.巨大な竜骨の正体は不明

以上、原生林についてご紹介させていただきました。今回の記事で原生林の特徴などについて理解していただけたら幸いです。

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